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眠れない悩みが嘘のように!ひろゆきが提唱する、超簡単にすぐ眠れる連想睡眠法がすごすぎる!!

最近、2chで有名なひろゆき氏が出版した本の中に簡単に眠る方法が書いていました。

『連想睡眠法』というものです。ググってもひろゆきが提唱していることしか出てこないので、きっとまだほとんどの人が知らないと思います。

 

だからこそ試してほしい!絶対にこれから広まっていく睡眠方法なので。

 

なぜこんなに自信があるのかというと僕自身、この連想睡眠法を試してから圧倒的なスピードで眠りにつけるようになったからです。

ハードルを上げまくっても問題ないくらい本当にすごい。

 

早速、紹介していきます。

 

 

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眠れなくなる原理、眠れる原理

 

まずは睡眠の原理について紹介します。

 

まずは、眠れないパターンを考えます。

どのようなときに脳が活性化して眠れないのかというと、一つは関連した物事を考えているときです。

例えば、『空は青い→海も青い→海には魚がいる→魚ではマグロが好き→近畿大学がマグロの研究をしている』という風に考えていくと、思考のサイクルが止まらず脳が活性化します。

眠る直前に、悩みについて考え出してしまうと眠れなくなるのも、脳が活性化してしまうからです。

 

じゃあ、それを踏まえて眠れるパターンを考えます。

眠れないパターンの逆なので、脳の活性化を解除する必要があります。そのためには関連していない物事を頭に浮かべればいいのです。

全然関係ないことを考えると、脳が『もういいや寝ちゃえ!』と思うそうです。

そのように脳を騙す方法が連想睡眠法です。

 

連想睡眠法について

全く関係ないことを考えて『脳をだまして眠るスイッチを入れよう』というのがこの連想睡眠法の根幹にあります。

方法は簡単で、例えば『a』という文字を一つ決めて、『a』を頭文字とする単語を次々思い浮かべていくだけです。

 

apple

ameblo

and

arm

alarm

...

 

というようにです。

注意していただきたいのは無関係の単語を思い浮かべることです。

繰り返しますが、無関係な言葉を思いう浮かべることで脳のスイッチをオフにするのがこの連想睡眠法の肝となる部分です。

 

なので、例えば『d』で始めたときに、デザート、デリシャス、ドルチェなどとなってしまってはダメです。

あるアルファベットで思い浮かばなかったら次のアルファベットに行きましょう。とはいえ、僕もひろゆき氏も二つめの単語にまで到達したことはありません。

 

ちなみに、日本語でも問題ありません。

今日は『よ』で行こうと決めたら、

 

ヨット

ヨーグルト

吉野ヶ里遺跡

ヨーヨー

吉田松陰

...

 

とやっていけばいいです。僕のこれまでの経験から言うと、10個も思い浮かべないうちに寝ることができます。

 

おわりに

どうでしたか?

眠りに悩んでいる人も悩んでいない人もぜひやってもらいたいと思います。

コストゼロでできます。何より自分の語彙力が試されているようでゲーム感覚でできます。

(このゲームは基本的に寝落ちになってしまうのが難点ですが。)

 

そして、この方法が良ければぜひ周りの方に勧めてほしいです。

それくらい僕はこの方法が素晴らしいと思っています!

 

ちなみに、その連想睡眠法について書かれているのは『働き方 完全無双』という本になります。

『先進国で生まれた、あなた。残念でしたね。』という衝撃的な冒頭から始まる本ですが、その中で無双状態で働くためのエッセンスが書かれています。

その中の一つが連想睡眠法です。うつ病診断をもらう方法なども書かれています、、、!

ひろゆき本のいいところは何と言っても、まだ誰も言っていないことや誰も永遠に言わないだろうことを簡単に言えることだと思います。

そんなひろゆきの思考法に触れてい方もぜひ、『働き方 完全無双』本を手にとってみてください! 

働き方 完全無双

働き方 完全無双