満月なのでご紹介します。

社会問題(特に動物問題)と読書のブログ

コメダ珈琲に紅茶を置いて欲しいと一年くらい思っていたこととコーヒーはアッパー系のドラッグ。

コメダ珈琲でこの記事は書いている。

 

コーヒーは美味しいが体にあっていない。

飲み過ぎとかじゃなく、コーヒーを一杯飲むと気怠くなる。

 

だからどんな喫茶店に行っても、紅茶にしている。

目の前で紙パックの紅茶をカップに注がれるのをみても紅茶にしている。

それで300円。にっこり愛想よく受け取る。

 

つら。

 

コーヒーに負ける遺伝子

ちなみに、弟も喫茶店に行っても同じ理由で紅茶を選ぶらしい。遺伝かよ。

 

カフェインの分解酵素が足りないのか?カフェインを謎の物質に変換してしまっているのか?

そもそもカフェインがダメなのか?紅茶は大丈夫だが。

理系なので気になる。

 

誰か教えて欲しい。

 

コメダ珈琲は紅茶ないと思っていた。

だから、コメダ珈琲は自習に最適だけどコーヒーの選択肢しかないのがなぁ。という思いだった。一年くらい。

 

だがよく見ると紅茶あるやん!めっちゃ紅茶あるやん!

 

なんやったんやわいの1年。

 

コメダ珈琲は紅茶を置いてることをもっとアピールしてもいいと思う。

1000人に一人くらいは紅茶ないと勘違いしていると思う。そう信じたい。

 

ちなみにコーヒーはアッパー系のドラッグらしい

phaさんの本で読んだけど、コーヒーはアッパー系のドラッグらしい。

だから自分のテンションを抑えられない人はコーヒー飲むなよ。。。といつも思う。

 

繰り返す。

コーヒーはアッパー系のドラッグなので、感情をコントロールできる人だけに許された飲み物です。

このことはもっともっと広く知られていいと思う。

 

この本には書いてなかったと思うんだけど、phaさんの本では人生にゆとりを生み出す 知の整理術がおすすめ。

勉強の意義を教えてくれる良書です。